iME Pad
手書きで探して、そのまま文字入力。
使い方
- iME Padを開き、初回は「入力を許可」からmacOSのプライバシー設定でiME Padを許可します。
- 入力先アプリで、文字を入れる場所をクリックします。
- iME Padで手書きするか、文字一覧・総画数・部首から文字を探します。
- 候補の文字をクリックすると、入力先に文字を送信します。
一般のクリップボードを使う手動コピー・貼り付け操作は不要です。認識・検索はMac内で処理します。
サポート
お問い合わせ:info@popcorn-base.com
macOSのバージョン、iME Padのバージョン、入力先アプリ、操作手順を添えてご連絡ください。パスワードや機密情報は送らないでください。
よくある質問
文字が入力されません
入力先の文字欄をクリックし、iME Padの「入力先」表示を確認してください。macOSの「プライバシーとセキュリティ」でiME Padの入力操作を許可してください。設定変更後はiME Padの再起動が必要な場合があります。保護された入力欄など、入力イベントを受け付けない場所には入力できません。
漢字が認識されません
手書き認識の対象は収録された字形です。すべてのUnicode文字を認識するものではありません。文字一覧・部首・画数からの検索もお試しください。
文字が四角い記号になります
入力先アプリやMacのフォントが、その文字に対応していない可能性があります。対応する書体に変更してください。
Support in English
iME Pad finds Japanese characters using handwriting, character lists, stroke counts and radicals, then sends selected characters to your chosen application. Recognition runs locally. Allow input permission in macOS Privacy & Security, click a text field in the destination app, and choose a character in iME Pad. Protected fields may reject input; rare character display depends on installed fonts.
Contact: info@popcorn-base.com
運営者 / Developer: TSUKASA TSUKIYAMA · 2026